ファミリーに新登場 · ご要望に応じて提供
未来にも耐える、 安全なコミュニケーション。
SaQura Messenger は、量子に強いエンドツーエンド暗号化を会話にもたらします——アカウント不要、電話番号不要、自社インフラでの運用も可能。プライベートと業務をきれいに分離します。
量子に強い、いますぐ。
MLS(RFC 9420)と SaQura のポスト量子方式(Gen8)でエンドツーエンド暗号化。明日のコンピュータにも耐えます。
アカウント不要。番号不要。痕跡なし。
あなたの識別情報は端末内で生成され、外に出ません。電話番号やメールであなたが特定されることはありません。
音声・ビデオ通話近日
量子に強い音声・ビデオ通話を、電話番号なしで。
自社インフラで、主権を保つ。
最初からセルフホスト対応。サーバーは暗号文を中継するだけ——内容はあなたの手元に残ります。
盗み聞きする者が勝つ。誰にも聞かせない。
- メタデータ——誰が・いつ・誰と・どれだけやり取りしたか——は、中身以上に多くを語ります。SaQura はアカウント・電話番号・アドレス帳なしで動くので、そもそも残りません。
- 従来の暗号には期限があります(BSI 2030)——SaQura は今日すでに量子に強い。
- 問われるコンプライアンス(GDPR・BSI・NIS2)——これらの要件に沿って構築し、自社内で運用できます。
官公庁・緊急機関向け
ひとつのチャットを、状況に応じて分割。
オペレーションでは、特定の区分——「全員」「指揮」「巡回1」——に的確に届きます。各区分は個別に暗号化。転送ではなく共有で、追跡可能です。
全員指揮巡回1
組織・官公庁向け
セルフホストと一元管理。
SaQura を自社インフラで運用——サーバーは暗号文を中継するだけで、内容を見ることはありません。組織ごとのポリシーで機能を制御し、シート(ライセンス)を管理し、お使いのデバイス管理(MDM)でアプリを配布できます。自社運用でも、KyotoTech によるホスティングでも。
自社サーバー
管理対象デバイス(MDM)
アプリの中をのぞく
SaQura Messenger の実際の画面。